JBA Blockchain Hackathon 2022 Spring

〜 いま話題のL1プロジェクトを使い倒す1週間ハッカソン 〜

第1期 3/7 - 3/12 Web3 Foundation

第2期 3/14 - 3/19 Solana


たくさんのご応募いただき、ありがとうございます!

現在、ご応募いただいた皆様に連絡のメールを差し上げていますので、ご確認をお願いいたします。迷惑メールフォルダに入っている可能性があるのでご注意ください!

いま話題のL1プロジェクトを使い倒す1週間ハッカソン

日本ブロックチェーン協会に新設された、若人材育成分科会と海外プロジェクト分科会による共同プロジェクトとして、学生を始めとする若手エンジニアにいま話題のL1プロジェクトである、PolkadotやSolanaの上でブロックチェーンアプリケーションを開発するハッカソンを開催します。今回はプロジェクトの最前線で活躍するエンジニアによるサポートを受けられるので、ブロックチェーンアプリケーション開発に取り組む最適なハッカソンを企画いたしました。

(受付終了)参加申し込み
ハッカソンで使う技術をゼロから学ぶレクチャー

ハッカソンに出る技術力はあるけれど、ブロックチェーンのことをよく知らないという方や、今回使うPolkadotやSolanaといったプロジェクトを初めて使う方向けに、その概要をインプットできる、Blockchain Bootup Dayも開催します。

事前に知識をつけてからハッカソンに挑みたい方は、こちらのイベントにもご参加ください。

(受付終了)レクチャー参加申し込み
コンテンツ
レクチャー

L1プロジェクトに関わっているエンジニアから直接レクチャーが受けられます。初めて使うプロジェクトでも安心して始められます。

サポート

開発中わからないことがあれば、チャットを通じて質問し、最前線のエンジニアから回答を得ることができます。

フィードバック

最終日のプレゼンでは、最前線のエンジニアからフィードバックを受けることができます。もしかするとここから新しいビジネスが生まれるかもしれません。

過去に開催したイベントのレポートもありますので、ぜひご覧ください。
過去のイベントレポートはこちら
スケジュール
第1期 Web3 Foundation / Polkadot
  • 3/7 20:00-22:00 ハンズオン 講師:Radhakrishna Dasari氏(Web3 Foundation Technical Educator)
  • 3/7 - 12 終日 開発&メンターによるサポート
  • 3/12 20:00-22:00 発表&審査、表彰

第2期 Solana
  • 3/14 20:00-22:00 ハンズオン 講師:小野寺 諒 (ryoqun) 氏 (Solana Labs, Inc.)
  • 3/14 - 19 終日 開発&メンターによるサポート
  • 3/19 20:00-22:00 発表&審査、表彰
募集要項
開催日時 / 場所
開催日時
第1期 Web3 Foundation
3/7 - 12

第2期 Solana
3/14 - 19

場所:オンライン (Zoom/Discord)
参加条件
・安定したインターネットへの接続環境があること
・参加期間中のすべてのプログラム人参加できること
(チームで参加される場合はどなたかが出ていればOKです)
・各期ごとに指定されたブロックチェーンを使って開発すること
※指定外のチェーンを使った場合は審査の対象外になります
・開発物のソースコードをgithubなどで公開できること

※エントリー締め切り:2022年2月28日(月) 23:59
※合格通知は2022年3月1日から順次行います
対象者
・プログラミング経験のある方
・ブロックチェーンのアプリ開発に興味がある方
・エンジニアを目指している学生(高校生・大学生・大学院生)
・社会人 1〜3年目のエンジニア
注意事項

・チームでの参加、個人参加どちらも可能です

(今回はチーム組成のマッチングはいたしません)

・オンラインイベントのため食事は各自でご準備ください

・成果発表会は一般の方に向け配信(アーカイブ含む)いたします

・本イベントはブロックチェーンを活用したアプリをを考え、

実際に開発したい方を対象としたコンテンツとなっております

最終発表会ご視聴の申し込み
それぞれの期の最終日3/12、3/19は、1週間の開発の成果を発表する最終発表会(プレゼン・デモ)を一般公開で行います。ご視聴を希望される方はこちらからお申し込みください。

3/12 第1期分 は終了いたしました
オーガナイザー
渡辺創太
Stake Technologies Pte Ltd 代表取締役
JBA 理事
1995年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。シリコンバレーのスタートアップ・クロニクルドに入社。帰国後、2019年にステークテクノロジーズを創業。元東京大学大学院工学部ブロックチェーン共同研究員。
峯荒夢
株式会社ガイアックス 開発部部長
JBA 理事

2015年よりブロックチェーンの研究開発を開始。2016年 ブロックチェーンの情報発信メディア「Blockchain Biz」を開設。技術評論社「60分でわかる! ブロックチェーン最前線」監修。インプレスR&D社「基本用語から最新規格までをわかりやすく〜ブロックチェーン用語集」「Nuxt.js Firebase PWAで始めるブロックチェーンアプリ開発」を出版。

ISO / TC307国内審議委員会委員。

メンター
小野寺 諒 (ryoqun)
Solana Labs, Inc.
オープンソースと非中央集権を愛するフルスタックエンジニア。2019年11月にSolana Labsに参画。ステーキングやストレージサブシステムを担当。10才からプログラミングを始め高校中退。過去にはClearCode、Cookpad、Emotion Intelligence、Uzabaseにて在職。Linux kernelからReact.jsまで多種多様な技術スタック、言語、サービス開発・運用を経験し、機械学習を除くコンピュータ技術に網羅的に精通している何でも屋。Webではryoqunとして活動中。
廣瀬 一海 (デプロイ王子)
Azure Senior Product Marketing Manager / Azure Subject Matter Expert
愛称「デプロイ王子」 / 元 Microsoft MVP (Azure) でした。​
いわゆる何でも屋、インフラもプログラミングも大抵の事はやってきました。​
現在は、主にエンタープライズ企業のお客様を中心に、Microsoft Azureに関する技術支援を行っています。​
普段は、お客様とAzureの使い方について設計や検証を一緒に行う活動の傍ら、コミュニティやセミナーの登壇、書籍やWebメディアへの執筆活動なども行っています。

Radhakrishna Dasari

Web3 Foundation Technical Educator
Radha is a Technical Educator at Web3 Foundation. Radha has a PhD in Computer Science and has three years of experience teaching Computer Science courses. He also taught a Massively Open Online Course (MOOC) on Coursera. Radha is excited to contribute to Web3 Foundation's vision by educating professionals and the general public about the WEB3 Technology Stack.
スポンサー
優秀なアプリを開発したチームには
スポンサーから副賞が授与されます。
FAQ
アイデアがない状態で参加してもいいですか?

はい、アイデアがない状態でも申し込みも可能ですが、ハッカソンの参加という意味では不利になります。参加前からアイデアを考えておいたほうが、上位入賞への可能性が上がります。

個人参加、チーム参加など、申し込み後の変更は可能ですか?

はい、申し込み後の参加形式の変更は可能です。
変更の際は「bootcamp@jba-web.jp」までご連絡いただけますと幸いです。

全てオンラインでの開催ですか?

はい、全日程オンラインでの開催予定です。
チームワークに関しては、運営の方でZoomのブレークアウトルームやDiscordを用意しますが、チーム内で話し合い他のツールを使っていただいても構いません。

全日程の参加は必須ですか?

ハッカソン初日のハンズオン、及び、最終日の発表・審査・表彰に関しては出席をお願いいたします。チームで参加される方は、どなたかが参加されていればOKです。

運営組織
主催
一般社団法人
日本ブロックチェーン協会
共催
株式会社ガイアックス
共催
Stake Technologies
Pte Ltd
お問い合わせ
一般社団法人 日本ブロックチェーン協会 事務局
メールアドレス:bootcamp@jba-web.jp
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